最新の米国債利回り
こんにちは。
今回は、米国債利回りを公開していきたいと思います。
過去のデータに関しては、こちらにありますので参照してください。
さて、最近の市場は不安定な動きが大きいですが、国債の動きはどうなっているのでしょうか。
見ていきましょう!!!
米国債利回り
| 名称 | 利率 | 価格 | 利回り | 1ヶ月利回り変化幅 | 年間利回り変化幅 | 更新日時 (JST) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| GB3:GOV米国債 3ヶ月 | 0.00 | 0.03 | 0.03% | -1 | -6 | 22:57 |
| GB6:GOV米国債 6ヶ月 | 0.00 | 0.05 | 0.05% | +1 | -5 | 22:57 |
| GB12:GOV米国債 12ヶ月 | 0.00 | 0.07 | 0.07% | +1 | -4 | 22:56 |
| GT2:GOV米国債 2 年 | 0.25 | 99.91 | 0.29% | +8 | +17 | 22:57 |
| GT5:GOV米国債 5 年 | 0.88 | 99.42 | 0.99% | +19 | +74 | 22:57 |
| GT10:GOV米国債 10 年 | 1.25 | 97.67 | 1.51% | +19 | +85 | 22:57 |
| GT30:GOV米国債 30 年 | 2.00 | 98.91 | 2.05% | +13 | +63 | 22:57 |
いつも通り、ブルームバーグから引用させていただきました。私が、いつも見ている項目としては、米国債10年から30年になります。
一番動きやすく、変化に敏感なのは長期国債になっていて、その次に、敏感に反応するのは中期国債だからです。
いろいろ理由としてありますが、成長株投資をしている関係上、お金の金利を知ることが重要なので参考資料的に見ているだけです。
では、本題に行きましょう。
米国債10年では、 1.51% なっていますね。基本的には、1,5%~1.7%の間でレンジしている感じはあります。最近では、米国株の軟調さ、中国株の下落にも影響していますし、利上げするのか、しないのかなども問題も山積です。
米国債30年では、 2.05% になりました。つい最近まで2%切っていたのですが、利上げ観測で一気に突き抜けました。こちらも、米国株の軟調さや、さらに米国のデフォルトまで懸念されているのでどうなるのかは楽しみではあります。
こちらも見守っていきましょう。
米国債利回りの紹介は終わったのですが、一応、の日本国債も見て終わりにしたいと思います。
日本国債利回り
| 名称 | 利率 | 価格 | 利回り | 1日利回り変化幅 | 1ヶ月利回り変化幅 | 年間利回り変化幅 | 更新日時 (JST) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GTJPY2Y:GOV日本国債 2年 利回り | 0.01 | 100.25 | -0.13% | +1 | +1 | +3 | 16:59 |
| GTJPY5Y:GOV日本国債 5年 利回り | 0.01 | 100.39 | -0.08% | +1 | +4 | +4 | 16:59 |
| GTJPY10Y:GOV日本国債 10年 利回り | 0.10 | 100.27 | 0.07% | -1 | +5 | +6 | 16:59 |
| GTJPY20Y:GOVJGB 20 Year Yield | 0.40 | 99.04 | 0.45% | -2 | +5 | +6 | 16:59 |
| GTJPY30Y:GOV日本国債 30年 利回り | 0.70 | 100.62 | 0.67% | -2 | +3 | +7 | 16:59 |
うーん。日本国債相変わらず利回りは低い状態ですね。10年でみると0%台前半厳しい。
これだったら、個人向け国債とかを買ったほうがよさそうですね。
ではこれで今日は終わります。見てくださりありがとうございました!!!
GPIF 米国債構成比ダウンへ
おはようございます。
今回はGPIFの米国債構成比についてです。
日本の年金運用では指数を中心に運用するというインデックス型の投資を行っています。そこで過度に買っていた米国債を売ってほかの国債を購入して構成比を調整したということになります。
ベンチマークに沿った運用
最近のGPIFは指数に連絡した運用を行っていることはみなさんはご存知と思いますが、今までは株式だけでした。
今後は債券にもこのような形になることで負けない投資方法(インデックス投資)を行うことで堅実に堅調に増やしていくという気持ちが表れていると感じますね。
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の外国債券に占める米国債の構成比が記録的な低下となっている。市場の運用指標(ベンチマーク)に沿った資金配分を従来よりも強化したためとみられ、一方で欧州国債の構成比は高まっている。(引用:GPIFの米国債構成比が最大の低下幅、ベンチマーク重視が鮮明に - Bloomberg)
ということで米国債を売りヨーロッパの国債を購入していることがわかります。しかし、ヨーロッパの国債利回りは歴史的に見ても低く、投資妙味はあるかと言われれば別になりますが、どうなんでしょうか。
FTSE世界国債指数(日本を除く、ヘッジなし、円ベース)
GPIFがベンチマークとしている指数はFTSE世界国債指数(日本を除く、ヘッジなし、円ベース)になります。実は日本東証ETFでも購入することができます。
2511 NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信
特徴:FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)は、FTSE Fixed Income LLCにより運営され、世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックス(為替ヘッジを行なわない円ベースの指数)です。
| 銘柄コード | 2511 |
|---|---|
| 銘柄正式名 | NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 |
| 愛称・略称 | 外国債券(為替ヘッジなし)ETF |
| 対象指標 | FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース) |
| 対象指標の概要※ | FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)は、FTSE Fixed Income LLCにより運営され、世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックス(為替ヘッジを行なわない円ベースの指数)です。 |
| 取引単位 | 10口 |
| 信託報酬率(年率・税込) | 0.1320% |
| 分配金支払い基準日 | 毎年3月7日、9月7日(年2回) |
| 上場日 | 2017年12月11日 |
| 上場市場 | 東京証券取引所 |
これを使うことで、疑似的に世界の国債に投資することができます。
最後に
GPIFのポートフォリオにも柔軟に対応することでポートフォリオのバランスを整えることができると考えています。
最近では、国債利回りの低下で投資妙味がなくなりそうですが、債券を入れることでボラティリティが低減されると考えているので必要不可欠だと思います。
みなさんもどうでしょうか?
中国、学習塾営利禁止について
おはようございます。
今回は、中国の情報になります。教育関連でのサービスをしている会社に大きな規制をかけました。
また、学習支援サービスを展開する企業に非営利団体へ展開を進めるほか増資や株式公開までも禁止する方向に動いているいます。
日本になにが影響があるのかと、ソフトバンクグループになります。
ソフトバンクグループは最近何かと話題に上がります。
いわゆるチャイナリスクですね。ソフトバンクグループは中国の非上場企業に莫大な投資を行っています。DiDi(中国版Uber)やTAl(中国版進研ゼミ)が最近ではIPOを行って上場させています。
では株価はどうなっているのでしょうか?
DiDiの株価↓
TALの株価↓
DiDiに関してはIPO直後にアプリ使用不可ですからさすがにきついですよね。
TALに関しては直近高値の90ドル付近から6ドルからに垂直降下ですからチャイナリスクは大きすぎてなかなか中国株に手が出しにくい状況にあります。
ここまでいくとソフトバンクグループが嫌われているのかなと思うまでになってきましたね(かわいそう…)
適度に中国とは向き合うのが大事だと思いましたね。
ありがとうございます。今日から月曜日のなので元気よくいきましょう!!!
三井住友カード(NL)作りました!!!
お久しぶりです。
リアルが忙しく投稿する時間が少なくなっていきましたが、少し時間が空きましたので投稿していきたいと思います。
今回は、タイトルの通りに三井住友カードを作った件についてです。SBI証券をメインに投資をしていますが、この度(この度と言ってもだいぶ前に発表されていました…)還元率を上げるために作りました。

三井住友カードの特徴はこちらになります↓
となっています。
さらに、SBI証券で積み立てをするごとに0.5%還元されるのでとてもお得です。
是非この機会に作ってみてはいかがでしょうか。
DMM米国株 どうなのか?
おはようございます。投資家アツシです。今回は、米国株購入手数料無料の証券会社であるDMM証券について紹介していきたいと思います。
いつもは、SBI証券を利用しているのですが、最近知ったDMM証券について気になった点があるので一緒に共有していきますのでよろしくお願いします。
DMM証券会社 日本株はダメ!?

私が最近知った証券会社なのですが、結構前からできていた証券会社だそうでほぼSBI証券しか使っていないので知らなかったです。
DMM株は日本株には手数料がかかりますのでここに関してはほかの証券会社のほうが勝っていると思います。
1約定ごとの手数料(国内株式現物)
| 約定代金 | 手数料(税込) |
|---|---|
| ~5万円以下 | 55円 |
| ~10万円以下 | 88円 |
| ~20万円以下 | 106円 |
| ~50万円以下 | 198円 |
| ~100万円以下 | 374円 |
| ~150万円以下 | 440円 |
| ~300万円以下 | 660円 |
| 300万円超 | 880円 |
以上のように手数料が各々かかってきてしまうので楽天証券やSBI証券などを使って手数料かけずにできるので日本株に関してはここの証券会社は使わないほうがいいです。
SBI証券では百万円以下で無料にできるのでおすすめです。
米国株購入ではどうか
では、米国株の購入はどうなのか?
米国株での取引き手数料は基本的には無料になっています。
【DMM 株】では、米国株式の取引手数料は、約定代金にかかわらず一律0円。
| 取引手数料 | 約定代金にかかわらず一律0円 |
|---|---|
| 為替手数料 | 1ドルあたり 25銭※1 |
| 配当金受取時の為替スプレッド | 基準為替レート -1円※2 |
このように取引手数料に関しては、一律0円です。
ほかの証券会社では、0.45%なのでここに関しては優れています。為替手数料に関しても円建てしか購入できないため0.25%になっています。私は、円建てしか購入しないのでここでも同じです。とても優良な証券会社です。ここまででは…
一番よくないと思うのが、配当金受け取りの時の為替レートになります。
為替スプレッドは基準為替レートがマイナス1というのが一番厄介になってきます。もし、1ドル=100円の場合、一万円の配当金が入ってきたと仮定していきます。
10000円=100ドル
↓
100-1=99
↓
99ドル=9900円
このようになっているわけです。だいぶきついです。要は、配当金受け取りの際強制的に-1%削られるということになります。
これが永遠と続くわけです。利回りを大きく下げる原因となるのでこれが最大のデメリットになります。
利用するか?

結論としては、使わないです。
理由としては、購入手数料が無料でも配当金受け取りが強制的に円建てにされるうえに為替レートのスプレッドにより利回りの低減により配当金受け取りが減るからです。
やはりきつい感じになります。永遠取られる感じなので心情的にも難しいです。
解決策があるとすれば米国株を購入した後に別の証券会社に移管する方法です。
DMM株で購入→某大手証券会社に移管する。という感じの流れになります。毎月移管するのはめんどくさいと思うので四半期に一回とか年に一回とかにするとだいぶ手数料が低減されると思います。
ここまで、やる方はDMM株がとてもおすすめです。
これから
基本的にはSBI証券をこれからも利用していこうかなと思います。住信SBIネット銀行に連携しているおかげで米国株を円建てで購入することができるのでこのまま継続でいきます。
DMM株もいいとは思うのですが、手間がありめんどくさい…結局はここにつきるんですよね。そしたら投資信託でいいじゃんって言われそうですが、そこは目をつぶっていただいて。
継続することが一番大事だと思うので、自分に合った方法で取り組んでいきましょう。
レバレッジNASDAQ100の評価について
おはようございます。日経平均爆上げのおかげで資産が増加してしまった投資家アツシです。今回は、今はやりのレバレッジNASDAQ100の評価レポートについて投資家アツシなりの見方を紹介していきます。ではお願いします。
レバレッジNASDAQ100とは

元の指数は米国NASDAQ(ナスダック)市場の代表的な企業の株式で構成される株価指数です。
人々の生活に浸透した製品・サービスを提供する企業から、ITやバイオテクノロジーなどの最先端技術を有する企業まで、多種多様な企業で構成されています。
このNASDAQ100の指数に2倍程度のレバレッジをかけることにより価格の上昇に寄与することが目的となっています。アップルやマイクロソフトなどの超優良企業が軒並み構成されているファンドになります。インデックスファンドとなっているので安定的な上昇が期待されています。
レバレッジNASDAQ100の値動き

日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整されるので株価指数であるNASDAQ100の倍の動きになります。
実際に最近調整が起きた時NASDAQ100が7%落ちた時に14%以上の値動きが起きています。
最近のレバレッジNASDAQ100のチャートはこちらでご覧ください。
iFreeレバレッジ NASDAQ100 | 投資信託 | 楽天証券 (rakuten-sec.co.jp)
大和-iFreeレバレッジ NASDAQ100 |投資信託・外貨建MMF|SBI証券 (sbisec.co.jp)
こちらで確認できますので実際に投資する際に値動きに耐えられるかどうかを確認することが大事だと思うのでしっかりチェックして下さい。
投資しているのか?

はい、投資しているかどうかが一番大事だと思うのですが、ほんとに少額で投資をしています。ななんと毎月100円です。
レバレッジNASDAQ100の商品が出てからお試し感覚で積み立て投資をしています。いつの間にか50 %くらいの含み益があったのにこの前の調整だけで含み益が激減…
改めて値動きが激しいなと感じます。基本的な私の投資方針は長期投資なのでレバレッジNASDAQ100は少額にしつつ本命はインデックスファンドで積み立てに力を入れています。
これからもNASDAQ100は上がると思うので投資をしていきますが、値動きが激しいのでやはりサテライト的な投資をしていきたいと思います。
手数料の問題

一番のネックの問題が手数料だと考えています。手数料は0.99%です。少し高い印象はあります。今どきのインデックスファンドは0.1%が当たり前の時代にその約10倍の手数料は高くないのかなと感じます。といってもNASDAQ100自体の投資信託の手数料自体が高いのでしょうがないと思いますが、もう少し下げてほしいと感じます。
それ以上に値上がりすれば問題はないのですが…
ちょいレバとは
勉強するために大和証券のホームページでこの言葉をみつけました。それがちょいレバです。その概要がこちらになります。ちょいレバとは、投資に少しレバレッジを加えてみる手法です。
例えば、毎月3万円でファンドの積立投資を行う場合、3万円の内2万円を米国株インデックスファンド(S&P500連動)、残りの1万円をレバレッジ2倍NASDAQ100の当ファンドに積み立てをするとこうなります。
このような値動きになりいづれにしても上昇しているのでいい投資先にはなりますが、下落トレンドした瞬間終わりなチャートをしています。この逆を行くので最悪資産の10分の1になる覚悟も必要かと思います。
投資するのはありか?なしか?

最終的な判断は皆様が決めることだとは思いますが、本当に少額である場合だったら投資する選択はあるかと思います。リスク許容度にもよるかと思いますが、値動きが激しいので少しの調整で含み益がなくなったりすることも普通にあるのでそこが大丈夫な方は投資する価値はあるとは思います。
しかし、基本的な投資戦略がインデックス投資の場合、遊び程度に抑えてサテライト的に投資することもいいと思います。インデックスだとつまらないですし、なにかほかにしたいですよね。
投資に楽しみを求めるのも大事だと思うのでぜひ、検討してみてください。
最後に
レバレッジNASDAQ100は夢がありますね…上昇すればするほど資産は増えるし含み益が増加する。これぞ投資の醍醐味だと思います。しかし、長期的にみるとインデックス投資のほうがやはり優れていると考えています。なぜなら、投資で最も必要なのは続けることだからです。
続けることこそが資産拡大の必要不可欠な要素としてあると考えています。人生に豊かにすることを目的として情報発信をしているので、ここははっきりと言わせてもらいます。すみません…
何かあるかわからないですが、後悔しないような取り組みを行いましょう!!!
楽天モバイル使用感について
おはようございます。投資家アツシです。今回は、1月に契約した楽天モバイルの使用感について発表したいと思います。なにかと話題を呼ぶ楽天モバイルですが、実際の使用感はどうなのか?そもそも動くのかを伝えていきたいと思います。
楽天モバイルとは
楽天モバイルとは、楽天株式会社から出ている携帯simになります。今までの料金が高いとして当時では格安であった2980円という価格で鳴り物入りで参入してきました。そこから、ほかの携帯会社も値段も下げてきてアハモやpovoなどの格安な料金体系が続々と出てきた感じになります。
楽天モバイルの特徴としては、プランにあると考えています。1GBまで使わなかったら永久にただということで、様々な利用者に対してサービスを提供しています。
このようにプラン型になっていて、3GBで980円、20GBで1980円となっています。それ以上使う方に関しては2980円となっていて様々な人への対応を見せています。
楽天モバイル通信エリア
楽天モバイルを使用するにあたって、一番大事なことは楽天エリアかどうかになります。なぜかというと楽天モバイルエリア内にいる限りWIFI環境は必要なくていいからです。通信制限にかからずに使えるためとても重要になってきます。
ここが一番重要なので確認してください。
使用感

結論:使いやすい
結論言いましたが、使用感に移りたいと思います。一年間無料のため一年間は解約しない予定です。実際に使ってみての感想は普通に使えるということです。鹿児島県に旅行に行ったときは市内でも通信できない場合がありましたが都会の楽天モバイルエリアではいい感じに使えています。
通信速度も遅いとはあまり思いません。前契約していた携帯会社がauなのでそことは体感的には一緒な感じです。動画はサクサク動くますし、ネットサーフィンでもしっかり動くことができます。動画編集などの場合ははっきり言って難しいと思います。相当重くなります。そこは注意を…
値段に関しても、安いというか無料なので使いやすく安心感があります。楽天モバイルのおかげでほかのサービスが改悪されているのでしっかりと元を取っていきたいと思います。どんどん使い倒していきます!!!
料金体系比較

引用させていただきました。こうやって見ると談合しているかのように2980円ですね。怖い。しっかりと考えて選ぶことが大事で通信エリアがないのに楽天モバイルにするとかは絶対にやめてください。値段より快適さを選んでいきましょう。
最後に

楽天モバイルはメリットデメリット各種ありありだと思います。値段で選ぶのであれば楽天モバイル一択だと思います。ほかに快適さを選ぶので会ったらほかの携帯会社になってくると思います。その人のライフプランに沿って行動したほうが何かといいといいと思います。
山岳地帯で使うときはつながらないと思ったほうがいいと思います。旅行する際に一応気を付けていてください。
最後に、楽天モバイルを使っていて本当に良かったら残っていきますし、残念だったらつぶれていきます。我々消費者側はほんとにいい商品なのか精査しながら使っていきましょう。
今日もありがとうございました。これからもブログを更新しますのでよろしくお願いします。